top of page
【1月のご案内】
あけましておめでとうございます!
今年も一緒にギターを楽しみましょう🎵
検索
All Posts
オンラインギターは「対面の劣化版」じゃない!画面越しだからこそ深まる集中力
「対面じゃないと、しっかり教われない気がする」と思っていませんか? 実はオンラインレッスンの方が、生徒さんの「集中力」がぐっと高まる傾向にあります。 画面越しに一対一で見つめ合う環境は、余計な雑音がなく、講師の言葉や指先の動きに意識が研ぎ澄まされます。 30分という限られた時間をフルに活用し、濃密な学びを得る。 結果として、対面レッスン以上に「身についた!」という実感を持ちやすいのです。
astamarish
1月21日読了時間: 1分
ヘッドホンがあれば深夜でも。近所迷惑を気にせずギターを楽しむ方法
「家族が寝た後しか時間が取れない」「アパートだから騒音が心配」 そんな方にこそ、エレキギター×オンラインレッスンは最強の組み合わせです。 スマホにヘッドホンを繋げば、講師の音も自分の音も外には漏れません。 生音は「テレビの音」よりもずっと静か。深夜の自分時間に、こっそり上達する……。 そんな秘密の楽しみ方ができるのも、オンラインならではの魅力です。
astamarish
1月20日読了時間: 1分
「まだギターを持っていない」あなたへ。購入前に相談できるオンラインレッスンの安心感
「レッスンに興味はあるけど、まだギターを持っていない…」 そんなあなたこそ、ぜひオンラインレッスンへ! 自分に合うギターはどれか、安くて良いものはあるか、ネットで買う時の注意点は?など、購入前のカウンセリングもレッスンの一環として行います。 間違った買い物をして後悔する前に、プロの視点からアドバイスさせてください。 ギターが届くワクワクを、一緒に共有しましょう!
astamarish
1月18日読了時間: 1分
Wi-Fiが不安?ビデオ通話をスムーズに行うための「ギターオンラインレッスンのちょっとしたコツ」
「途中で画面が固まったらどうしよう…」 ビデオ通話で一番気になるネット環境についても、サポートします。 実は、ちょっとした設定やスマホの置き場所を変えるだけで、通信は劇的に安定します。 レッスン開始前に、スムーズに繋げるための「かんたん通信ガイド」もご案内しますので、機械が苦手な方も安心してお任せください。 万が一トラブルがあっても、柔軟に振り替えなどの対応をいたします。
astamarish
1月17日読了時間: 1分
カメラ越しで指先は見える?オンラインレッスン専用の「視覚的」教え方の工夫
「画面越しで細かい指の動きが見えるのかな?」という不安。よくわかります。 でもご安心ください。オンライン専用の工夫があります。 カメラの角度を最適化したり、重要なポイントは画面越しに図解したり。 対面よりも「手元のアップ」をじっくり見せることができるのもオンラインの強みです。 「対面よりわかりやすい!」と言っていただけるような、高画質で丁寧な視覚指導を徹底しています。
astamarish
1月16日読了時間: 1分
「アンプがないとダメ?」家で静かに、本格的に練習できる現代のオンラインギターレッスン
ギターを始める時、一番心配なのが「音」の問題ですよね。 結論から言うと、アンプがなくても、エレキギターは始められます! 最近はスマホのアプリでアンプの音が出せたり、生音でも十分練習できたりします。 むしろオンラインレッスンなら、ヘッドホンを使って自分だけに聞こえる音で練習するコツも伝授します。 ご近所トラブルを気にせず、夜でも安心してギターを楽しみましょう。
astamarish
1月15日読了時間: 1分
特別な機材は一切不要!スマホ一台、LINE一つで始められるオンラインレッスンの手軽さ
「オンラインって、パソコンやマイク、専用のソフトが必要でしょ?」 いいえ、成増ギター教室は違います。 お手持ちのスマートフォン一台あれば準備完了です! 普段使い慣れている「LINE」のビデオ通話を使ってレッスンを行います。 難しい設定や新しいアプリのインストールは必要ありません。 今日からでも始められる、日本一ハードルの低いオンラインレッスンを目指しています。
astamarish
1月14日読了時間: 1分
教室に通う時間は「0分」。自宅のソファがあなた専用のステージにする成増式オンラインギターレッスン
通学タイプの教室だと、雨の日にギターを担いで移動するのは大変ですよね。 オンラインなら、レッスンの1分前までくつろいでいてOK! 自宅のリラックスした環境で受けるレッスンは、緊張しがちな初心者の方にも最適です。 先生の前だと緊張して指が動かない…という方も、にいつもの自分の部屋」なら、リラックスして本来の音を鳴らすことができますよ。
astamarish
1月13日読了時間: 1分
「30分×月2回」が続く秘訣。無理なく、でも確実に上達するオンラインギターレッスンの黄金比
「たった30分で上手くなるの?」 そう思うかもしれませんが、実は「短時間集中×継続」こそが上達の近道です。 1時間のレッスンだと、後半は集中力が切れてしまいがちです。 30分という時間は、新しい課題を一つ学び、整理するのに最適な長さ。 それを月に2回。無理のないペースだからこそ、「次も楽しみ!」という気持ちが続き、結果として挫折せずに上達していけるんです。
astamarish
1月12日読了時間: 1分
【月額6,000円】成増ギター教室の挑戦!「コーヒー数杯分」で一生モノの趣味を
オンラインコースの価格は、「30分×月2回で月額6,000円」に設定しました。 これ、実はかなりの挑戦価格です。 「気軽に始めて、長く続けてほしい」という思いから、飲み会1回分、あるいはカフェ数回分の費用でプロのレッスンを受けられるようにしました。 高額な入会金や教材費で躊躇する必要はありません。 一生楽しめる「ギター」という趣味を、ここから身軽に始めてみませんか?
astamarish
1月11日読了時間: 1分
なぜ今「オンライン」なのか?忙しいあなたの日常に音楽を届ける成増ギター教室
「ギター教室=通うもの」という常識が変わります。 現代は、仕事に家事、趣味にと、みんなとっても忙しいですよね。 オンラインレッスンの最大のメリットは、「移動時間がゼロ」になること。 往復1時間かけていた時間が、そのまま練習時間やリラックスタイムに変わります。 あなたの生活リズムを崩さず、日常のスキマに音楽をスッと取り入れる。 そんな新しいライフスタイルを提案します。
astamarish
1月10日読了時間: 1分
【重大告知】2026年1月、成増ギター教室「オンラインコース」がついに始動!
こんにちは!成増ギター教室です。 今日は、ずっと温めてきた大切なお知らせがあります。 2026年1月より、待望の「オンライン・ギターレッスンコース」を正式に開講します! 「ギターを始めたいけど、教室が遠い」「仕事が忙しくて通う時間がない」という声をたくさんいただいてきました。 そんな方々の声に応え、全国どこからでも、あなたの部屋がそのまま教室になる新しいサービスをスタートさせます。 2026年、新しい趣味と一緒にスタートしませんか?
astamarish
1月9日読了時間: 1分
構成と意図を共有する!成増式ギターレッスンでバンドを円滑にする「楽曲分析」の専門用語
楽曲の構造を言語化し、メンバー間の認識のズレを防ぐ「楽曲分析」の言葉です。 🗣️ 曖昧さを排除するプロの言葉 Aメロ、Bメロ、サビ、ブリッジ、コーラス、アウトロ... これらの用語を正確に使いこなすことで、「あの辺の、あのフレーズのところ」といった曖昧な指示がなくなり、リハーサル効率が飛躍的に向上します。 構造用語の定義: ヴァース(Aメロ/Bメロ): 歌詞が変わる「詩」の部分。物語の展開を担う。 コーラス(サビ): 最も印象的で、繰り返し歌われる部分。曲の核。 ブリッジ(Cメロ): サビへの展開や、ムードをガラッと変えるための橋渡し。 言葉の共有: 「次は2番のヴァース(Aメロ)に入る前に、4小節のブリッジを入れる」など、共通言語で正確に構成を共有しましょう。
astamarish
1月8日読了時間: 1分
自分のギターの音は脇役!全体像を掴むために「オケ」で聴くというプロの意識
プロのミュージシャンが演奏中に持つ重要な意識の一つが、「オケ(オーケストラ)で聴く」という姿勢です。 🎧 自分の音だけを意識しない 「オケで聴く」とは、自分の楽器の音量やタイミングだけでなく、他の全ての楽器が作り出す全体の音響空間(アンサンブル)を意識して聴くことです。 役割の発見: 自分の音が「目立ちすぎているのではないか?」「他の楽器の邪魔をしていないか?」を客観的に判断し、自分の役割(土台、装飾、主旋律)を再確認します。 ダイナミクスの調整: 演奏中に全体の音量を上げたいとき(サビなど)、自分の音だけを上げるのではなく、全体の一部として貢献する意識を持ちます。 💡 実践: リハーサル中に一度、自分の音を極端に小さくして、他のメンバーの音を注意深く聴いてみましょう。
astamarish
1月7日読了時間: 1分
楽曲の核となる「リフ」の語源を知る!短いギターフレーズが曲を支える理由
ロックやファンクの曲において、短いながらも何度も繰り返され、曲の印象を決定づけるフレーズをリフ(Riff)と呼びます。 🎼 Riff=繰り返しの哲学 リフ(Riff)は元々、「繰り返しのフレーズ」を意味する言葉です。単なるメロディではなく、ベースやドラムと一体化してグルーヴを生み出す、リズムとメロディの複合体です。 役割: リフは、楽曲全体のリズムやムード、そしてハーモニーの土台となり、曲のアイデンティティとなります。 ギターの意識: リフを弾く際は、グルーヴを最優先し、他の楽器と縦の線を完璧に合わせることに集中します。ソロパートとは異なり、主役は「フレーズそのもの」ではなく「繰り返されるリズム」です。
astamarish
1月6日読了時間: 1分
ただの和音で終わらせない!お洒落に聴こえる「ギターコードのテンション」指定方法
コード(和音)に、基本となる3和音(トライアド)以外の音を付け加えることをテンション(緊張音)といいます。このテンションを言語化できれば、曲のハーモニーを一気にお洒落で洗練されたものに変えることができます。 🎺 テンションノートが生む「お洒落さ」 9th(ナインス)、11th(イレブンス)、13th(サーティーンス)といったテンションノートを加えることで、コードは複雑な響きと「お洒落さ」を獲得します。 指定用語: 「Cadd9」「Dm7(b5)」「G7(b9)」など、コードネームでテンションを正確に指定します。 ギターの役割: ギターのコードフォームでテンションノートを確実に押さえる、あるいは、アルペジオでそのテンション音を強調して弾く必要があります。 💡 意識: 「なんか雰囲気良い感じのコード」ではなく、「Dm7(9)で、都会的なメロウさを表現したい」と、感情と理論を結びつけましょう。
astamarish
1月5日読了時間: 1分
音の空間デザイン!曲の奥行きを生む楽器の「抜き差し」成増式ギターアレンジの妙
楽曲の演奏中、楽器の音を足したり引いたりするアレンジのことを「抜き差し」と呼びます。これは、曲に平坦さをなくし、聴覚的な奥行きを生み出すための技術です。 📉 ダイナミクスとコントラストの創出 「抜く」の効用: Aメロなどでギターやドラムの一部(スネアなど)を抜くことで、演奏が軽くなり、ボーカルを際立たせる空間が生まれます。 「差す」の効用: Bメロやサビで、コーラスやパーカッションを足すことで、サウンドに厚みと彩りが生まれ、曲が盛り上がった印象を与えます。 💡 指示: 「2番Aメロは、ギターはミュートカッティングのみにして抜く」「Dメロでアコースティックギターを重ねて差す」など、具体的に指示しましょう。
astamarish
1月4日読了時間: 1分
長い?短い?「ギターイントロの尺」で聴衆の期待感を操作する方法
楽曲の冒頭を飾るイントロ(導入)の長さは、単なる導入ではなく、聴衆の期待感を操作するための重要な装置です。 ⏳ 尺が生み出す心理効果 長いイントロ: 長尺のイントロは、曲の世界観をじっくりと構築し、「これから壮大な何かが始まる」という強い期待感を煽ります。プログレッシブ・ロックやシネマティックな楽曲に多いパターンです。 短いイントロ(即サビ): イントロが極端に短い、またはサビから始まるパターンは、強いインパクトとスピード感を生み出し、すぐに聴衆の心を掴むことを狙います。 💡 意図の共有: 「今回のイントロは、聴衆を焦らすためにあえて長く取る」など、時間軸をアレンジの意図として明確に共有しましょう。
astamarish
1月3日読了時間: 1分
同じキメは使わない!印象的なギターフレーズを変化させる「成増ギター式キメの展開術」
曲の随所に現れる印象的なフレーズ(キメ)は、そのまま繰り返すだけでは単調になってしまいます。 聴衆を飽きさせないために、キメには展開(バリエーション)が必要です。 🔄 変化で深みを生む 「キメの展開術」とは、元のキメの持つリズムやメロディの核を保ちつつ、音域やハーモニーを変えて、変化を与えることです。 音域の変化: 「1回目は低音でどっしり、2回目はオクターブ上げて鋭く」 リズムの変化: 「前半はジャストで、後半は少しタメてルーズに」 ハーモニーの変化: 最後の音だけコードのテンション(9thなど)を変えて、響きに変化を加える。 💡 言語化: 「〇〇のキメは、セクションごとに展開させるよ」と、事前にバリエーションを決めましょう。
astamarish
1月2日読了時間: 1分
なぜサビ前で急にギターがアツくなる?「半音上の転調」が持つまりょくと成増式演出意図
カラオケで最後のサビ前にキーが半音上がることで、急に曲が盛り上がる感覚。あれは、半音上の転調という、聴衆の感情を強制的に引き上げるための演出テクニックです。 ✨ 聴衆の予測を裏切る高揚感 半音(短2度)上の転調は、音楽理論的には最も遠いキーの一つであり、聴き手の予想を裏切る新鮮さと、高くなったキーによる高揚感を生み出します。 ギターの役割: 転調をスムーズに行うためのブリッジコード(ピボットコード)のフレーズを明確にし、唐突になりすぎないように繋ぎます。 演奏の切り替え: 転調した瞬間に、音色を少し明るくする、演奏をより情熱的にするなど、表現を切り替える意識を共有します。
astamarish
1月1日読了時間: 1分
bottom of page